25738

そのことに気付いたらわたしが淹れた珈琲を

紅の海と雀色の空

小説

作品ID25738
価格324円(税込)
発売日2019-03-30
容量1MB
ファイル形式zip

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作品詳細

 大切な記憶と大切な追憶と大切な小憶。
 どれも一つまみの大切な思い出。
 一生忘れることはないだろう。
 その思い出を瞳に刻んだのだから――。

 42文字17行で合計23ページ。五編でございまぁす!



出展者情報
  • 紅の海と雀色の空
  • https://twitter.com/kouzoratouki

  • 人に為すべきことは必ずしも大切ではない。
    ただ、人の望むことはいつもありえている。
    そして人は疲れたとき、何をするのだろう。

    はい、そんなときに私、紅空橙輝の書籍を読んでいただければ、疲れが取れるでしょう。

    なぜ、そんなことが言えるのかって?
    それは体験版を覗いてごらん。
    そこに可能性があるから。
    疲れが癒される瞬間を。
    あなたに提供します。

    そして興味がある方は上記のサイトにアクセスして制作秘話を見ても楽しいかもよ?